レミア機能性化粧品と他の化粧品の主な違い

他の化粧品

レミア機能性化粧品

殆どの化粧品は感触を良くする為に油を使用しています。
ところが化粧品の中身には水が必要です。
水と油は混じり合わないので水に油を溶解させる為に乳化剤(合成界面活性剤)を使用します。
この乳化剤が時間をかけて皮膚を薄くさせるのです。
ノンオイルです。
毛穴を油で塞ぎません。
従って汗や脂をスムース排泄させます。
つまり皮膚は 排泄器官なのです。
汗と自身の脂と垢に皮膚の常在菌に寄る皮脂膜(天然クリーム)が形成され、雑菌や紫外線から皮膚を守り、角質層の水分を保ちます。
洗浄成分は乳化剤もしくは石鹸類です。
つまり油を油で落とす方法です。石鹸は安全ではありません。
油とカセイソーダから出来ています。
当然アルカリ性です。
自然植物抽出の最強のアミノ酸の中からアミソフトLT12を採用していますから潤いを保ちながら落ちにくいメイクの汚れや皮脂、汚染物質の汚れなどをしっかりと落とします。
当然弱酸性です。
有効成分が含まれている商品も有りますが、その内容は原料成分の等級が低く分子が大きい商品が殆どです。
その証しは価格が判断材料となります。
低分子の和漢植物成分・糖鎖成分を厳選し原料成分の13等級の中から3等分以上の成分を採用していますから当然、皮膚にいち早く浸透して皮膚細胞に働きかけます。
紫外線防止商品が氾濫していますが、実態は 紫外線防止剤による皮膚表面での時間的制約が有る商品が殆どです。
3時間ほどで効果が無くなる商品が大半です。
漢方薬草の黄金草から抽出されるオウゴンエキスは強い紫外線遮断効果を発揮しますからソープ、ローション、エッセンスまで強力に配合していますから完璧に紫外線を遮断できます。
美白商品が氾濫していますが、大半は化学漂白剤を使用した商品が殆どです。
実態は洗剤の漂白剤を薄くして商品化しています。
低価格の商品は特に危険です。
還元美白作用とメラニン生成抑制の原料として水溶性安定化ビタミンCとオウゴンエキス、ソウハクヒ(桑草エキス)を採用しています。
植物の力で強力に美白効果を実践出来ます。
殺菌・抗菌・鎮静作用の有る商品は一部有りますが、 薬用化粧品と販売されています。
実態は 化学物質による薬剤を一部配合し、商品化しています。
すべて、漢方薬草の成分であるソウハクヒエキス、シソエキス、甘草エキスを配合していますから、殺菌・抗菌・鎮静作用が顕著に現れます。
市販の化粧品の中で活性酸素を除去したり、抗酸化(SOD)の特徴が有る化粧品は殆ど見られません。
つまり、本当の機能性化粧品はあまり見当たりません。
レミア化粧品の特徴は皮膚トラブルの要因で有る「活性酸素」に着目し抗酸化成分であるダイズエキス・チャエキスなどを配合しています。
従ってトラブルが解消出来る機能性化粧品なのです。
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